プレゼンの時は「ショータイム!」と思ってください。

 

準備を整えて、
練習の成果を出すために
ピリッと緊張して
そして登壇する

 

それがショータイムなわけです。

 

自分がより際立つ照明が当てられればなおよし!
自分の声がよりよく届くような環境が整えばなおよし!

 

わずかな優位性をも味方につけてステージに立つわけです。

 

そんなステージに
素の自分で臨むのは無謀ですよね。

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衣装もいつもよりグレードアップ!
ドレスやタキシード着ますね。

 

声も同じ。

 

より艶やかな声を演出する。
演出とは「意識と工夫によって」なせるもの。

 

ゾーンに入ってください。

 

自然と表情もステージモードになり、
自然とボディーランゲージもついてくる。

 

直立不動の姿は、見ているほうが快適ではないんです。

 

どういう姿を見せないべきか?
どういう姿を見せるべきか?

 

原稿は当然見ていいです。
でも「喰入りように見る必要はないはず。」

 

常にオーディエンスを感じながら。
(NORI)
SHOW TIME!! 〜目指せ「SHOW MAN」
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