人前に出たらまずやること、「黒目を定めましょう」

次にスピーチを行う時、原稿から目を必要以上に離す必要なんてないんですよ。ただし条件として、必要以上に原告を凝視することによって、「表情を犠牲にしないこと」ということ。

余裕を持った表情で原稿をみる。その表情には人を安心させる雰囲気すらあったりします。

そしてそのスピーチが英語だったら、
「ずうずうしい」イメージの声質でトライしてみてください。

ローボイスへシフトする。

役者魂ですね!

エコなサウンドが日本語です。
英語は、いっぱい「無駄なサウンド」をまとわりつかせてください。
そのくせが僕らにはないわけですから、スイッチを切り替えて臨む必要がありますね。

さぁ、スピーチのステージが来週にありますね!