傾向として、
なぜか、でもやはり、
大阪の人は
日本人が持つ
「英語の壁」を超えられる確率が高いです。

 

とにかく
明るく、
強く、
相手に気持ちをぶつける。

 

そこで気取っている場合じゃないわけです。

 

「かっこいい英語」を話せるようになりたい!

 

こう思っている時点で、すでにかっこつけ、
いるのかもしれません。

 

「好印象かどうか?」は相手が判断するわけです。

 

相手はスピーカーの「きれいな英語」に喜ぶわけではないのかもしれません。

 

「すぐれたコミュニケーター」としてのあなたの振る舞いに、
喜ぶのだと思います。

 

それがビジネスの結果につながったりするのではないでしょうか?

 

確かに英語の発音を改善するのは有意義です。
ただ「ひとつの優位性にすぎない」という認識も大切。

 

まずは、コミュニケーターとして
「目線」
「声」
「ボディーランゲージ」
を用いて、相手の心に届くスピーチができるように!

 

カラオケでひとが盛り上がってくれる歌が
歌えるパフォーマンスが必要。

 

「エンターテイナー」としての心構え。
これがそのまま「プレゼンターとしての心構え」に直結。
偉大なコミュニケーター、大阪人!気取っている場合じゃないよ江戸っ子。