*発声しているとき、向ける目線、視線に「意味を持たせてください」。
*ただ単に宙を見ているような視線は避けましょう。
*おたけび発声〜いままで、自分が「声」だと思っていた以上の「声」を出す感じ。

*このおたけびができるようになったら、いい声がでるようになる、というよりも、この体験を通して、「どれだけのさじ加減で」声を張るものなのか?という指針にしてもらいたい。
*甘んじないでほしいから、このおたけびビデオを見てもらいました。

*ブレスの長さなんか別にいりませんよ。

*目指せ!「声を超えた声」
*一回り「上乗せした声」をだしてみましょう!
*変化は作りだすもの。作り出さなければ変化が生じるわけない。

目指せ!「声を超えた声」!