*最初に出す声と、僕にいろいろい脊中を押されたあとに出る声の違いに着目。どうしてこんなに良い声が出るのか?そもそもでる声の範囲内なんです。そちらの「良い声」を最初に出せるデフォルトにしてほしいんです。

*「私には私の声が最大限活きるレンジあるんだ。なぜそこを使わない?なぜ、わざわざ辛いレンジで話してしまうのだろうか?」そんなことを考えながらボイトレを。

*自分のストライクゾーンの声域に興味を持ってください。無頓着で発声するのは、サイズの合わない服を着てなんとも思っていないのと同じです。

*高音域のボイトレ練習で習得した「倍音をまとわりつかせる」手法を地声域の発生時に使う

(natsuko)

 

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きれいに歌おう、上手に歌おう、という考えはおいておいてください。
「歌がうまい!」の判断基準はその歌の良さを聞いている人に体験してもらえるかどうか?
音楽的に非常に長けているので、「足りないところを補う」のではなく、「センスのある部分をより伸ばす方向で」
口を大きく開いて歌う!

 

(mayu)

 

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Can’t Take My Eyes Off You

https://www.dropbox.com/s/cztrqigvk89mkbt/%E3%83%92%E3%83%80%E3%82%AB%E3%82%A8%E3%83%9F2019.numbers?dl=0

フェイクのものまね。

プランを立てて楽曲を構成していきましょう。どこでソロを入れるか?どこでフェイクを入れるか?全てをアドリブでやるにはハードルが高すぎる。まずはプランありき!

英語どうのこうのじゃないんです。どんなエンジンで英語をスピーチするか?そこなんです。

歌を歌っている時と同じ「音圧で」、スピーチに臨む。プレゼンに臨む。ただそれだけ。

「スピーチはおとなしいもの」という概念を取り去りましょう。

ボイトレを通して、私がどうかわるか?のキー。それは歌もスピーチも「同じエンジン」

(Emy)

「歌がうまい!」の判断基準は?その歌の良さが聞き手に体験してもらえること。
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