1ヶ月ぶりに聞く、ちーちゃんの歌。

聴いた瞬間にびっくりしました。

もう以前とは別格の歌い方なんです。

もう「霊格」が違うんです。

鳥肌たち続けながら、最後まで聞かせてもらいました。

そして歌い終わってからお話をきかせてもらいました。

昨年末に義理のお父さんが亡くなられて以降、

いろいろなことを考え、

そして「表現すること」の意義を

改めて考えていた、

とのこと。

I Love Your Music.

I Love Your Interpretation (解釈)!!!

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*巣のままで、第二言語の英語を話せば、そりゃー、わたしたちの「巣」である母国語、すなわち日本語英語っぽくなってしまうのはあたりまえです。

*ネイティブ英語っぽく話したければ、「ネイティブイングリッシュスピーカー」を演じてください。

*英語と日本語の「音圧の違い」に着目。

英語のほうが日本語よりはるかに音圧が高い。

英語の音圧で日本語を話してみると、雑になってくる。崩れてくる。そして僕らは日本語を崩したくない。だから音圧を低く話している。それが僕ら母国語のデフォルト。

まずは「圧のある声の出し方」をまずを学ぶ。

1)本来「音圧の高い」英語で、まずは「圧のある声の出し方」を学び、

2)そしてそれで英語を話せば、当然ネイティブ英語っぽくなり

3)そしてついでに、その音圧で日本語を「崩れることなく」話すことができる技を取得すれば、

4)もう怖いものなし。

(shizuko)

I Love Your Music, I Love Your INTERPRETATION.